日別アーカイブ: 2026年2月2日

「喝采」ジェシカ・ラングからサム・シェパードの思い出、アメリカ映画の記憶。演出はもうチョット。

あー、シネ・リーブルでこのくらいのアメリカ映画も観れたら良かったのに。 予約してもTOHOシネマズとは違いQRコードが映らないからか、 スタッフも無愛想に感じてしまう。 日曜日は日比谷まで足を伸ばした。 とはいえ、  テアトル系とも違う独自の配給は、 独立系唯一無二で、シャンテは昔から変わらず。   杉村春子先生を彷彿とさせる役を、 ジェシカ・ラングでと聞きつけた。 「オール・ザット・ジャズ」では送る側だったが、 遂に送られる側かと。時 … 続きを読む

カテゴリー: 書評、映画評など | コメントする