お知らせ2017.02.18

2017年1月より東京で働いてみたりしてます。福島寒いんだもん。 土日はノンジャンルで書けたら即UPします。 「月-金」毎朝6時更新 PG,SEとしてフリーランスで働くことをテーマに書いてます。

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<システムトレード> Java再入門 Java8の新機能とラムダ式について

Rubyは当然として、C#でもラムダ式普通に使ってました。 ASP.NETで、Linq使ってましたし、 そこで、Javaですが、 引退する前と今で、大きな違いはstreamによるラムダ式の追加でしょうか、 その前提として、省略してもコンパイラが類推するという機能も理解必要ですね。     で、少し試してみたのですが、 うーん、ちょっとムリがあるかな。 悲しいかな、言語の思想的に苦しいねぇ、 こうして比較してみるとC#はJavaよりずっと … 続きを読む

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<株入門>システムトレード入門再開します。

システムトレードの勉強再開します。 趣味と実益も兼ねて、そのためのプログラム自作してみます。 これまで勉強した、坂本タクマ師匠の財産を参考にしつつ、 Javaで自作することにしました。       精神的にもだいぶ落ち着いて、生活リズムも安定しているので、 何か活動しようかと、   せっかく、プログラミングとかの実戦勘取り戻したので、 今回は誰かのディレクションに基いてシステム構築するんじゃなく、 自分プロデュースで何かしよう。   何 … 続きを読む

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映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」感想 ただのネコ映画でなく爽やかな自助映画

癒やしは犬より猫だと納得。 犬映画のあとに観たネコの方が硬派でした。 実話の忠実な映画化なので当然かもしれないが、しっかりした制作は立派。 こういう回復と再生はやっぱ犬でなく猫だなとも思う。     犬映画は完全なファンタジーでしたけど、 これは実話。そうは行かない。 キッチリとロンドンの都市生活と社会を描いてました。 夢も希望も失いドラッグに溺れてゆく若者。 分かりやすい階級社会としてのイギリス。 一方でイギリスの福祉政策って手厚いん … 続きを読む

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LIFULL HOME’S不動産投資セミナー 出口戦略がテーマですがリスクに見合うリターンを考える。

まあ、 都心の物件の今後の見通しと、(株)クレドの管理のサービス体系の紹介でした。 個人的には参考になること少なかったですけど、 リスクに見合うリターンを考えると、  何年で回収するのか、   残債は売却すればカバーできるのか、 最初に考えとかないと。       10/09(月) LIFULL HOME’S不動産投資セミナー行ってきました。 3部構成で、  今後の都心の市場概況、  (株)クレドの管理の紹介、  ママチャリ … 続きを読む

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映画 「アフターマス」感想 佳作と評価します。不満もあるけど、 仕事考

アメリカでの評判芳しくなく、東京はミニシアター単館のみ、 でも、シュワルツネッガーは老境で、このオファーは幸せなキャリアと思う。 どちらにも、感情移入できるこのバランスは嫌いじゃないよ。 実話の映画化は、このくらいまでが好感。 仕事とモラルについて、個人的には考えさせられる。      生活のリズム取り戻しています。 ストレスの余波って、やっぱあったんでしょうね。 受容から回復って、時間の掛かるプロセスで、  モラルある仕事と荒れた仕事 … 続きを読む

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映画「僕のワンダフル・ライフ」 感想 虐待のない実写はエラい。 脳に良い映画。

何匹もの犬にこれだけの演技させるのは偉業。喜んで1800円払おう。 ストレスで傷んだ脳にはよい癒やし。それ以上は望まない。 音楽はセンスよく、映像は丁寧で、カナダ(アメリカ設定)の田園風景は美しい。       ボーっとしてると、部屋に引きこもっちゃうので、 外に出る口実作る意味もあって、映画よく観てます。 本だとキンドルで充分なので、ワザワザ出かけるという行為にならないので、   で、犬映画界の巨匠の犬映画、観てきました。   人間、 … 続きを読む

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映画「ユリゴコロ」感想 クオリティは大健闘でオススメだけど、マーケティングは難しいもの。

難しい原作小説を、キャストも監督も最大限の頑張りでよく映像化してます。 評判は良いのに、興行成績は芳しくない様子。なんとか盛り返してほしいもの。 凝った映像に、グロテスクで重い純愛。良いんだけど、色々と客を選ぶ作品だもの。     だいぶ精神的に回復してきました。 仕事は願わくば、信頼できるチームで、納得感あるクオリティを提供したいもの。 しかし現実は厳しいもので、 後ろから弾飛んでくるような荒廃した現場も多々あります。 もっとマシな人 … 続きを読む

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「スイス・アーミー・マン」感想 オーソドックスで美しくチャーミング

設定は奇をてらってますけど、骨格はオーソドックスな物語構造。 さすがの美しさですね。 キャリアに裏打ちされた技術力って大事だな。 それと、センスの有無って決定的。   手づくりのバスから乾杯までだけでも、 そのクオリティに1800円の価値あります。       HOMESのフェアの帰りについでに観ました。 山下達郎の門脇麦が歌う曲が評判良さげなので、 そっち観ようかと思ったのですが、 映画自体は日本映画のダメなとこ噴出してそうなレビュー … 続きを読む

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「散歩する侵略者」 感想 まあVシネだな。

宇多丸は何故これを勧めるのだろう。 彼が今まで酷評してきた日本映画のダメなトコ凝縮してるじゃん。 全てが類型的、記号的、「げ」な描写で意味がない。 古き良きB級SFじゃなくて、ただ感覚が古くて、安いだけ。   舞台なら面白いとも思うし、WOWOWで本領発揮なら楽しめるとも思う。 でも、1800円払って、わざわざスクリーンで観るってそういことじゃないじゃん。       現在、絶賛放電期間中のワタクシでございます。 そんな最中に観た映画で … 続きを読む

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「三度目の殺人」感想 神と人間の物語

二度観ないとよくわかんない部分ありました。 スクリーンの役所広司を2回観ても2回とも1800円以上の価値はあります。 ミッションオリエンティッド目的中心ってことで、 それは神と人間の話でもあり、絶対神な監督と役を演じる人間のお話でもあり。 司法制度の矛盾って話だったら、そこもっと掘り下げたと思うよ。 その話は別モノとして、 悪魔のような役者に、神のような全権監督がそのしもべ達と共に立ち向かう。       ひきつづき、観た映画の感想。 … 続きを読む

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