メモ」カテゴリーアーカイブ

「もし失敗しないとしたら、何をしますか?」がダメなコーチングな理由。 苫米地式の理論だけ抽出、習得するがよし。

昨日、日本はダメコーチばかりで溢れてる。 と体験から書きましたが、   コーチ役の人の限界を超えて、何かを得ることは稀です。 更に、 その人が限界が悪くしか作用しない場合が、ほとんどです。     アンタの現実はつまんないよ。   職場を円滑にするとか目先の目標なら、そのスキルを直接学ぶ。 あるいは、 日常から離れガス抜きになったり、カンフル剤になったりはするけど、 「出来る」を連呼するのは出来ないと信じてるから、 本質的に中身は何も変 … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 働くこと, 書評、映画評など | コメントする

愛されないで育つと距離感がとれない。ビジネスでは存在給でなく能力給に飛びつく。まだまだ承認欲求は消えない。

貢献とか考えてしまうのは、承認欲求ですよね。 成果が欲しいというのは、成果を以てして認められたいということ。 余計な欲心があってまだ、スマートな立ち回りが出来ない。 苦手なジャンルだから、仕方がないと割り切ってはいるものの、 もうちょっと、克服しておきたいこともある。   ふと、いつもの人生相談を読んで、 あっと、思った。 浮気や不倫をした人たちは、自分をきれいに取り繕うhttps://cakes.mu/posts/29396 25歳の … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 書評、映画評など | コメントする

血は繋がってもクソはクソ。毒親は許さなくていいし、縁も切れます。

昨日の続きですが、チャント書いておきます。メモ。 毎度ですが、何度でも書きます。 まずは環境認識が大事。  愛情は能力だし、親として無能なまま親になった例も多数、  自分のコンプレックスの発散として子供を利用する人間モドキも普通に存在する。  どんな親に当たるかは、選べない。 選んで来ると言う人も居ますが、「確かめようもないことは確かめられない」、 不確実なことを無理やり信じる必要もない。 まあ、運が悪かった。配牌が悪い。 大事なことは … 続きを読む

カテゴリー: メモ | コメントする

三浦春馬さんと木村花さんの共通点はSNSの誹謗より母親じゃないかなぁ。自分の人生を生きるのに断愛のススメ。

根拠ない誹謗中傷になってしまうかもしれませんが、 自分の為に、記録しておきます。   私にとっては、ウィキペディアの一文が衝撃的でした。 『サムライ・ハイスクール』撮影時、今までに感じたことの無い疲労感に襲われ、「役者をやめて俺は農業の道に行こう」、「とにかく今の状態から逃げ出したい、故郷へ戻りたい」この一心だったという[29]。この時は母親に説得され思い止まった   子役からキャリアスタートで、ずっと母親の期待に応えてきたのではないか … 続きを読む

カテゴリー: メモ, ライフスタイル, 未来・天国編 | コメントする

人生の意義や目的は無かった。それが存在給。 社会貢献とかライフワークとかあるのかと思ってた。 心屋から学んで。

決算とか、もろもろ手続き完了しました。 減価償却の偉大さを失って初めて気づく今日このごろです。 心折れて飲みすぎてしまいました。 まだまだ、断稼ぎ、存在給の修行が必要みたいです。   こんなんでやっていけんのかよ!とか不安にもなります。      心屋仁之助さんの断愛、断稼ぎという概念に出会って、 去年年末に、これやらないとと、すぐに分かりました。    肉親と縁を切ることに成功して、清々しましたが、  憎しみや恨みは反芻してしまってま … 続きを読む

カテゴリー: メモ | コメントする

親切になれる距離、殺さなくて済む距離。 母親の愛情と慈悲は別、ミッドナイトゴスペル観て。

親切になれるところまで距離を取れ(by勝間和代)。 家庭内殺人のニュース続けていくつか目にしました。 密はよくない。 同居して憎しみが湧くようなら、離れた方がいいのに。 何よりも、自分を殺人者にしないために。 それから、殺意を抑圧して自分を壊さないために。  私は私の人生を生きる。  あなたはあなたの人生を生きる。 そういうディスタンスが健康を保つ。ものです。       経営が傾いて来たから、文房具とかケチり始める。 そんな会社に勤め … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 書評、映画評など | コメントする

「今の藤浪じゃ環境変えても」という人は残酷な人。 自分で変われないから環境を変える。

山本昌を臨時コーチに迎え今年こそは、との期待もありました。 コロナ感染は仕方ないが原因が。。一転、同情から失望に。 さらに、 開幕前に、遅刻で二軍落ちでは、 この人何か根本的に駄目なんじゃなかろうかと、 見切りをつけたファン心理は自然とも思います。   何年も前から言われてますが、 栗山監督あたりに再生預けたらどうかと。大田の実績もあるし。   「環境変えても、今の藤浪じゃ駄目だと思う」は、 常識的で妥当に見えて、ちょっと残酷過ぎるかな … 続きを読む

カテゴリー: メモ | コメントする

木村花さんに学ぶ。 逃げるは勝ちだが、どうやって?

努力と根性で頑張って、他人の期待に応える人生。 その点において、 富川アナ、ナイナイ岡村さん、南キャン山里さんと、同じ種類の人です。 昭和の人。   逃げるが勝ち、わかります。 珍しいくらいの直球の正論ですよね。 なんでかっていうと、 私だって、死のうとしたことは何度かありますから。 特に選択肢もなく視野も狭い少年期は。   逃げられなかったのは、  外側に求めていたものを手放せないから、  逃げるための情報や協力者が無いから。 逃げる … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 書評、映画評など | コメントする

山里亮太氏に学ぶ、良い選択をするために。

1.修羅の世界での成功という主観 2.野心が強すぎ、世界を肯定しすぎ 3.よき相談者は必要、メンタルと戦略 4.立ち止まる勇気、没入回避の努力 前回の続きです。 罪悪感からの擁護で収束なら日本社会の縮図っぽくて、心がざわつきましたが、 それはさておき、   あれほど有能な方がなぜ、 有吉弘行さんのような、賢い転身に向かわなかったのか? 一般人の私でも、反面教師として学ぶべき点があります。   あのクラスになれば、仕事は選べるし、芸風の調 … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 書評、映画評など | コメントする

悪人が悪い学習することは阻止した方がいいと思う。罪悪感から悪人擁護はしない。

あの人のちょっとした悪をちゃんと咎めておけばよかったかな。 そんな後悔が私にはあります。   悪と言っても多少公衆道徳に外れて独占的な行動に出てるだけのこと。 オレだって、褒められた存在じゃないんだからと、 「人の振り見て我が振り直せ」的な処理で納得してしまった。   悪いと知らずにやってる人が本当の悪人なので、 たとえ世の中的にはちゃんとしてて、常識人と見られてても。 自分も悪人であるという罪悪感に負けず、割れ窓理論的に咎めるのが正解 … 続きを読む

カテゴリー: メモ, 未来・天国編, 社会変化 | コメントする