働くこと」カテゴリーアーカイブ

後ろから弾が飛んで来たら。次へゆくべきサイン。 沢尻エリカ陰謀論から

時事ネタで失礼します。 「桜を見る会」を追求して、安倍政権打倒を目論む者だったら、 ラサール石井とか、鳩山由紀夫とか、 援護射撃のつもりで、後ろから自分を撃ってくる。 せっかく、世論を味方につけようとしてんのに、、 どんな有能な敵より恐ろしい存在です。      組織の中で働くと、こういうことってあります。 悪意で足を引っ張られるとか、裏切られるのならまだしも、 一番辛いですね。   まさかというスキをついて自滅を誘う仕掛けをしてくる人 … 続きを読む

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行動力があるのが良いことのように言われるけれど、、もっと大事な目に見えないことを痛感。「書評」<ワン・シング>

善人だけど尊敬できない人って出会ったことありますか? 私は直近で出会いました。   いい人なんですけど、 好奇心の赴くまま食い散らかしてくだけ、集中することが出来ないみたい。 目的に関係ない余計なことが好きなんだねぇ。 逆効果になるような余計なことばかりしてる。   ま、同族嫌悪ですね。ワタクシの。     そこで、一点集中の効果、読み直しました。     自己啓発系だと、「行動」礼賛されますけど、 リソースの無駄撃ちは褒められたもんじ … 続きを読む

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「書評」<捨てる哲学 引き寄せの法則> 無敵の人を取り戻す。

書評」<捨てる哲学 引き寄せの法則> 無敵の人を取り戻す。 「let it go」って、直訳すれば、「手放し」のこと。 日本語を原曲に乗せる難しさを無視しての批判は野暮だけど、 手放しは自己解放。 アドラー心理学は勇気の心理学。 人間讃歌は勇気の讃歌。 人という字は二本の足で大地に立つ姿。   続編やるんだって、「ジョーカー」の上映前の長い予告編で知りました。 ああ、ジョーカーも自己解放の物語でしたね。       最近まだ、手放しが足 … 続きを読む

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日本終わってるって言う奴終わってる説。 一周回って、だから日本は京都モデルの安全資産とも思う。

会社本気で辞めようと決意したら、もう会社の不満なんて言わない。 そんな暇ない。準備すること山ほどあるし、   思考が健全で、行動力ある人は、自分が花だから、環境関係ないし。 そんな人は80:20の20の側の人で、   今の教育制度が崩壊しないうちは、 インドあたりの優秀な人材とも伍して、グローバルに活躍する日本人はごく少数で、 不満があろうとなかろうと、日本で暮らすよ。        「不満がありながら、自分に変化を起こそうとしない」人 … 続きを読む

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年収、不労所得って言ってるようじゃ、、使う言葉で染まらない術。職場での過ごし方

人は現実に合った言葉を使います。 年収とか不労所得って単語、その最たるものです。 今仮に、働きながら、投資家を目指しているなら、 使う言葉を意図的に変えて、環境に染まらないようにする。 想像以上に効果あります。      リターンとか、キャッシュフローとか、使うべき言葉は他にありますもの。 そもそも「所得」って言葉も特定しづらい単語ですよね。  売上なのか利益なのか、よくわからない。 本来は利益を指すみたいですが、 源泉徴収で、会社が勝 … 続きを読む

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稼いでも満たされない、仕事してもつまらない、 そんな人は働くことが使命ではないのかもしれない。天職投資家かも。

愛することに時間を使おう。人生は時間で出来てるのだから、 時間を使うことは、命を使うこと。愛することこそが使命。 マンガーの助言 「  ・尊敬しない人のために働かない  ・いっしょに仕事して楽しい人とだけ働く  」 私はこのルールを守ることが結局できませんでした!! 20代はサラリーマンとして、30代はフリーランスとして、働きました。 近年東京に戻ってからも働いてみています。しかし、      尊敬する人のために働き、楽しい人とだけ一緒 … 続きを読む

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サラリーマン国訪問の記 本人が幸せなら否定はしない。感謝しつつ、関わりあうのはやめよう。

一ヶ月のワーキングビザで、 平成よりも昭和っぽいブラックな、ある基幹産業のIT関連のお手伝いして来ました。 前回も書いたとおり、成り立ちが理解出来たこと第一の収穫。 海の先には滝があって、象が大地を支えていると信じてる大人たちに、 ぐるり囲まれて育ったボクの時代背景がよくわかった。 で、さらなる収穫は、地球は丸くて回ってるって、否定するばかりが能じゃないってこと。 彼らは間違っている、そして彼らに染まる訳にはゆかない。 けど、彼らにとっ … 続きを読む

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東京で消耗するとは限らない仕事。 優秀なら働きやすさ重視。時間量じゃない。 <経済動向>

IT業界、進歩無いことばかりじゃない。相変わらずなのはアレだけど。 優秀な人ほど、働きやすいとこに流れてるんじゃないかな。 明朗で、気が利いて、俊敏で、30代以下の人ってそういうとこに生息してるかな。 一方、 ヤラされてます感顔に出てて、表情暗くて、気が利かない40代から20代後半くらいの人は、 身動き取れない組織という環境を好む。 この平米単価でそれはナイと思いますが、二極化してくでしょうね働き方。 東京にいて、経済の空気に触れてます … 続きを読む

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久しぶりに働くということ <山都便り?>

働くことのモチベーションは3つ。  社会と人間(じんかん)と繋がって活動すること自体の喜び。  金銭的報酬のという目的。  スキルアップ、自己向上の喜び。   3つに大別出来る。 ワタクシは、あの時その全てを見失っていた。 今はその3つが復活しつつあるので、   出稼ぎの冬に、もう一度試してみてもいいのではないか。 そう考えて、選択肢を増やしてみた。 後退なのかもしれないけれど、やってみなはれ。   とりあえず、東京でいろんな人に遭って … 続きを読む

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「トネガワ」と「斎藤一人」と「みうらじゅん」が教えてくれる。相手には満足を。面白いには努力を。

就活生を見かけたり、迷走目な若い人に出会ったり、大阪で過ごしてます。 就職とか、独立とか昔のこと思い出しつつ。 お客様には満足を自己承認欲求は後。そして面白いは努力だと、諸先生に教わる。     大阪でときどき、 ビルの入り口から大勢の制服着た人達が吐き出されて来ます。   どうやら就活生らしい、制服ではないのか、 思わず、黒服思い出してしまった。 明日20日(木)発売の「月刊ヤングマガジン」9号にて、『カイジ』哀愁のスピンオフ『中間管 … 続きを読む

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