書評、映画評など」カテゴリーアーカイブ

脳のパフォーマンス これ上げて、乗り越えたいこと<書評、脳科学>

ダメなストレスはパフォーマンス悪化させるだけじゃないか? そう思って、何冊か読んだら意外な発見がありました。メモメモ。   建玉操作下手なのは、 仕事してストレス感じるから? やはり落ち着いた環境でないから?   いやいや、実力だけど、 それはそうと、脳の使い方が悪いよ。   悪感情は悪いだけでもない、 脳の使い方を知って、 脳のパフォーマンスを向上させる必要にどうやら、迫られている。       私、ポジションのみならずITの現場の仕 … 続きを読む

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新たな良い習慣身につける為の習慣。 今は朝起きて電車乗る。<書評、習慣の力>

日本時間22:30からNY寄るので、辛いところですが、 朝起きた方がイイ。準備万端で9時を迎えたい。 早起きして、瞑想の時間も確保して相場に望む。     目的に合ったイイ習慣身につける為に、何冊か読んでみました。   土日も可能なら、二度寝しない。けど無理しない。       特に、習慣にフォーカスしてるこの本から。  リフレクションズ(反応)って、なるほどな言葉ですね。 再確認するには丁度良いです。コンパクトで。 後ろの方は、食傷す … 続きを読む

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自分の成功ノウハウをパッケージ化して再現するビジネスがどうやら凄い<書評、コンサルビジネス>

自分を成功させたノウハウが再現性あれば、youtubeの時代なので、 個人で何億も稼げる。らしい。 そういうコーチ・コンサルビジネスが熱い。気がする。 (8月はチャート見ながら動画聴きまくった。)     「自分を高く売る方法」学ぼうと思ったら、結局そういう結論だった。       フリーランスはコンサル的商品パッケージを持ってなければ時給労働者 作業時間を売ってる構造から抜け出す。 そのためのモデルを提示している。    Step1  … 続きを読む

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アイデアを探せ 働きながら見つける<書評、企画力>

ITの仕事で、「労働収入の為の労働」から脱する。 そのためにはビジネスモデルから考え直さないと。   アイデアや企画の力をつけるため、何冊か調べたメモ。       まずは心得から 仕組み、 特にコラボレーションで問題解決する仕組みを作る人です。   ご本人はアイデアを出すことに特化してます。 自分で実現しなくてもよい。それぞれ得意な人にやってもらえばいい。   それ故か、 三方良し、一石二鳥がとても上手い。   一石二鳥が上手い人は、 … 続きを読む

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思考は現実化するけれど、実は向こうからやってくる。<書評、コーチング>

自己啓発というと気持ち悪がられるけど、 望む成果を達成するための脳の合理的な使い方のこと。 マーケティング系成功哲学の会出て、出ないことにしたので、 総括してみます。現在の結論までの遍歴をメモ。       たぶん苫米地氏が正解。胡散臭いけど、 1.現実の外に実現方法も思いつかないゴール設定をする。 2.ゴールが実現できてる能力ある自分としてセルフイメージを引き上げる。 3.セルフイメージにふさわしい自分である。 4.ふさわしい自分はふ … 続きを読む

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チャート好きですか? 楽しいことだけやる。<株入門2018 と書評少し>

ビットコインやってる人と昨晩話した。 チャート見てたり、テクニカルの勉強するのは好きなのかな。 それよりは、一発当てる方が好きそう。   オレはチャート観てても飽きないし、 テクニカルの勉強するの楽しいよ。   want to をやるんじゃないと続かないよ。     そう、続かなそうだったもの。 多くの中から銘柄選定して、ピンポイントで順張りするスタイル。 その作業毎晩やるの、楽しくないんだよね。   一方、 世界情勢や経済動向や為替を … 続きを読む

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日本型経営がダメな理由が分かった!!  事業投資の際は重要なこと。 <書評、経営>

日本型経営って、旧日本軍から意思決定は何も変わってないね。 今の時代そりゃダメでしょ。マンパワーが効かないもの。 意思決定のあり方が決定的な時代だもの。 ジョブスもトランプもそういう時代に生まれた。   出井vs土井から、とてもよく分かった。 Sonyはカセットじゃなく配信ダウンロード用のウォークマン作れてた。 が、後発のPodに敗れた。 時代に選ばれないのは、選ばれないだけの理由がある。     企業経営は苦労が多く、自分の能力的にも … 続きを読む

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インサイト⇒インタビュー⇒質問 体系的に学ぶ <書評、セールス>

前回http://sanpome.net/?p=4639の続き、 他人の悩みに感謝するくらいでちょうどよい。(by岡田斗司夫)   ワタクシもITの仕事で、他人の悩みの軽減に寄与しよう。 仕事の領域を広げます。   インタビューについて、技量の向上を目指します。 この部分レベル上げると、違いを生み出す違いになるのではないか、 と期待してます。       面談は英語でInterview。InterのViewです。 ずいぶんと、日本語の面 … 続きを読む

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セールスの要諦は岡田斗司夫の「悩みのるつぼ」メソッドで、インサイトに届け<書評、セールス>

インサイト 顧客の表面化していないぼんやりとした欲求。 インサイトを見つけ出し、その解消や軽減の方法を提案(プロポジション)する。   今の時代、セールスで行うことはそれだ。   でも、如何にインサイトに届くことができるのか? 個人のスキル次第なんじゃないの。   技量向上に役に立ちそうな本、探してみました。     インサイトに訴求する完璧な例はコレ。 改めて、読み返してみても、やはり凄いっす。   しかし、やり方がまだ良く分かりませ … 続きを読む

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適切な対象者に断れない提案 からのペルソナ 40の君へ <書評、マーケティング、セールス>

ITの仕事を再開するにあたり、 考え直さなければいけない。いけなかったこと。   適切な対象者 とは誰なのか? 断れない提案 とはどんな提案か?     質問の質が人生の質なので、今年7月、脳にその質問を出した。 「ウインド・リバー」観て、ポジショニングってペルソナだとヒントを貰い、   IT産業に見切りをつけ日本を脱出した、 リーマンショック前夜の頃の40のワタクシに手紙を書くことにした。       最初は、セールスについても調べて … 続きを読む

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