日別アーカイブ: 2026年6月6日

「ブルーボーイ事件」自分を主語に語る人だけ信じる(*゚∀゚)*社会批判に、私は価値を置かない。思惑に利用されない人になる。

  前回は、 がん治療の当事者が作った映画と期待した。 ところが、  共同プロデュースの主役、がん患者ではなく、  親子の葛藤がドラマのメイン、がん治療は添え物。  撮影はしっかり、それで完成度上げられても、悔しい。  物語は、 私の期待と大きく異なり、 この作り手の必然性が感じられないまま。残念無念。      ドキュメンタリでなくとも、 我が身の事として、向き合った作品を欲してしまう折。 翌日に、 当事者の作品が早稲田松竹で上映と知 … 続きを読む

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