殺すことに罪悪感は感じない。
罪になると何かと目的遂行できない。
過去を振り返ってみると、
サラリーマン時代の最後くらいに、もっと強い気持ちだったら、
成功目指す人生だっただろうかと、最近思う。
バレないんなら、駅のホームから突き飛ばしても。って、
そこまでの実行力はなかったな。
ども、
最近ようやく、断愛のフェイズ完了し、
断思考に移行中です。
無駄な思考を捨てるとか、期待しないとか、
そういう方向で取り組んでます。
成果(have)や行動(do)に囚われず、あり方(be)にのみ着目してます。
彼らの無能と、口だけの小ずるさを憎んだりする無駄な暇があったら、
邪魔するなら排除する、その本気だけあれば良かった。
無駄な感情も、反芻思考も要らなかった。
今になってそう思います。
「進撃の巨人」のフロックというキャラが最高で、フト感傷的になってしまいました。
「いいじゃないか、屈したって」読んでて痺れますね。
まあ、自由は呪い。
あんくらい肚くくった強い気持ちがあれば、
私の人生の成果も違ったかとは思う、
弱い人の強い気持ちが。
別に、民族の存亡を賭けてる訳じゃないんだし、
そこまで、ホントの気持ちになれなかったな。
私の人生に悪魔に魂を売っても実現しなきゃならないことなんて、何も無い。
人生に大義って大事だなあ。
それ無いんだから、あり方にだけフォーカスして、生きてゆきます。
ところで、
明日もお休みなので、
チャートの振り返りは明日引き付けてからやります。
イランについての分析で、9割方トンチンカンなのは、
命を賭けるに値する大義の必要性というリアリティが無いからだと思われます。
誤射だけは台本には書いてない。
デモが起こって、大使拘束して、トランプ大統領がデモ擁護。
責任者を処罰すると、イラン指導者は言ってますが、
国民だったら、「そうじゃねーだろ!」ってツッコミ入れますよね。
会社の社長がこんなだったら辞めりゃ、済みますけど、
国はそこまでカジュアルには変えられない。
雇用統計弱めや、2段階目でまだ揉める米中も材料でしょうけど、
イランの予期せぬエラーの行く末は、見極めたほうが良いかもしれませんね。
東京に戻る前に、イラン旅行行っておけば良かったかな。
大きく深い河を渡るつもりで。イランのスタンプ押して貰えば。
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