不動産投資」カテゴリーアーカイブ

不動産投資関係

今の志とクオリティ「クレヨンしんちゃん 謎メキ!花の天カス学園」 新たな挑戦と努力信仰への着地。

名作の誉れ高い昔のクレしん映画だけで、山田玲司批判も良くないかと。 もうすぐ公開終了してしまうので、昨日観てきました。 「ロボとーちゃん」と同じ高橋渉監督だし。 評判もとても良いし、ミステリーという新たなジャンルへの挑戦らしいし。    テーマの深堀りがないと、感動も表面的、これは日本映画全般の問題か。  チャレンジは拍手だけど、マイナス面もある。  制約の中、志は生きている。質は予算やスケジュールの問題も大きいみたい。   前評判のよ … 続きを読む

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「サマーフィルムにのって」は実写版「映像研には手を出すな!」に文句は野暮。山田玲司のドラえもん映画批判の一般化も同様。

インディーズ系とメジャー系は一緒くたには語れない。 メジャーでもドラえもん映画に不快なら、「クレヨンしんちゃん」観ればいいのに。 無理な一般化で自分の不満を仮託するのは、感心しない。   充分な選択肢はあるのだから、 作り手の情熱感じたいなら、情熱の乗った映画を選ばんと。 それはエンタメに限らず、消費者側のリテラシー。     佐久間P推薦の映画朝イチで観てきました。 カンペもありがとうございます🌻 pic.twitte … 続きを読む

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サムライジャパン金記念。ジュリーを愛でる。「太陽を盗んだ男」「魔界転生」「夢二」時代と需給も考えた。

最近、配信で映画よく観るようになって、 ZOOMセミナー出ても、構成やプレゼンの質が気になってしょうがない。 演出というものを最初に意識したのはジュリーだった。 と、思い出しつつ、 無二の存在になるブランドと需要についても考えた。    ニーズを見極めるクレバーもいれば、 覚悟を体現するブランドもあると、改めて知る。       ある不動産投資系の有料ZOOMセミナーに参加してみた。 散漫すぎて、苦痛な3時間(!)だった。有効だった内容 … 続きを読む

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2021夏アニメのフォロー。 「Sonny Boy」「平穏世代の韋駄天達」「迷宮ブラックカンパニー」  オシャレで意外と社会派。

2021年春アニメ、 「オッドタクシー」は熱狂しました。 「灼熱カバディ」も楽しみました。 「蜘蛛ですが、なにか?」は人間パートで挫折しました。 そんなに沢山は追えません。 3つくらい。   2021年夏も、とりあえず3つ。 「SonnyBoy」「平穏世代の韋駄天達」「迷宮ブラックカンパニー」 2話目まで観て、興味惹かれました。   選択基準は、  ラブコメ系はスルー。アニメファンの好物は苦手気味。  今シーズンはスポーツもパス。「RE … 続きを読む

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ミステリーとサスペンスの違いとは?「ガレージセール・ミステリー 探偵ジェニファー2」「ダウト 嘘つきオトコは誰?」「ディック・ロングはなぜ死んだのか?」 人生も謎解きと宝探し。

ミステリーは謎が中心。謎の行方で興味を引っ張る。 サスペンスは道中のハラハラドキドキがメイン。   ミステリーの娯楽作は、自意識が漏れず、楽しませること。 それも、安易に主人公の危機でサスペンス的に盛り上げず。 あくまで、謎の行方で引っ張る。   これはストイックなことだと、再認識した。 逆に悪い経験が最近あり、こんなこと考えていた。    自分のお客さんにだけ責任を持ち、  それ以外には無駄に責任を持とうとせず、捨てる。  大事な承認 … 続きを読む

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山田孝之の志「植物に学ぶ生存戦略」「点」「dele (ディーリー)」 日本は捨てたもんじゃないと思うもよし、捨てるもよし。

日本を見限って、ハリウッドに挑戦するもよし、 まだまだ、 日本は捨てたもんじゃないと、 日本発で仕掛けてやろうと、精力的に活動するもよし。     今週(2021.07第3週)は、夜10時ごろから、ざわついてしまいました。 VIXが振れ、ダウも日経平均もCFDのチャートが不穏だったり、 米国債が急に買われたり。   持ちこたえてるっぽいですけど。。 米CPIあらゆる予想超える、利回り一時低下https://www.m2j.co.jp/r … 続きを読む

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仕事に迷ったら観る「エクストリーム・ジョブ」「マイレージ、マイライフ」「おみおくりの作法」 そして、孤独死はそんなに悪いもんではない。

前回とはあまり関係ないかもしれない。 マンションデベロッパーの営業職の新人さんと会話した。   五輪後の不動産市場の方向感しだい、 浮き沈みの激しい業界で、終身雇用目指すのは不適。 ということは前提だけど、  根性論だけの職場なら辞めた方がいいけどね。そうじゃないなら。  新人なら、2年くらいは勉強になると思う。  キャリアと会社は同一視しない方がいいよ。   営業スキルを身に着けてなんでも売れる人になるか、   宅建も取って不動産さん … 続きを読む

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コブラ会に満足し、進撃のfinalのクオリティに驚愕。 年輪あるドラマと対象的に、リアルでは薄いコミュニケーションにも出会ってみる。

お久しぶりです。年明けからは、 ビジネス再起動の準備したり、ZOOMの交流会やセミナー出たりしてます。 ブログはおろそかになってしまいましたが、Netflixは観てました。   コブラ会のシーズン3を堪能し、ジムキャリーの憑依ドキュメントも観ました。 コブラ会もマン・オン・ザ・ムーンも当時の人がそのまま出ている。   そこに愛着あるかどうかで、観る側のエモーションが全く違うものですね。  アンディ・カウフマンは日本ではマイナー過ぎますが … 続きを読む

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もっともっと矢地祐介から学ぶ。目的と手段と、誰の声を聞くべきなのか【為末大】 やっぱこの世は適者生存。

以前も触れましたが、 予想以上に、矢地選手が同じように負けていました。 彼の闘う姿を観るのは辛い、正直不快でもある。 カミカゼが吹くと期待して特攻してるかのよう。   見切るべきを見切れないと犠牲が増えるばかりだ。 目的を見失っては、良い選択は出来ない。 彼から学べることは大きい。       具体性も自己分析もないので、 また戦えば、同じ結果を繰り返すと予想されます。   あの薄いグローブで鈍い音のするパンチを顔面と頭部に受け続ける姿 … 続きを読む

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木村響子さんには、今度は自分を大切にして、賢く闘ってと、誹謗しつつ祈ります。

書くこと迷いましたが、そうします。 亡くなった木村花さんの母、木村響子さんアクション起こして、話題になってます。 リアリティ番組「テラスハウス」に出演し、誹謗中傷に苦しんでいた木村花さん。 娘を亡くした母・響子さん(@kimurarock)は「テレビに映ってる人がダメージを受けないわけではないし、同じ人間。もしその人が自分の友達だったら、大事な人だったらということを考えてほしい」と語ります。 pic.twitter.com/wHkq5i … 続きを読む

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