メルマガ登録
-
最近の投稿
人気エントリーTOP5
- コロナ終息まで日本に居ます。 2021.04.20 - 131,798 views
- WWOOFジャパンのリスクとその回避メモ - 88,329 views
- 意図を汲み取ることと、表現の作法 - 43,168 views
- know Who の時代 - 28,749 views
- 丸福という日本人店主がダメな店 ジャカルタはブロックMにて、 - 23,080 views
カテゴリー
- ITの仕事 (33)
- 2018 (10)
- いわき駅から竜田駅まで2016.03 (10)
- いわき駅から竜田駅(福島第一原発電最短)まで 2014.08 (26)
- お知らせ (4)
- ダンボールコンポスト (1)
- バンコク滞在2014.06 (12)
- パキスタン紀行2014春 (44)
- プログラミング (56)
- 2017 (56)
- ベンガルの旅2015初頭 (47)
- メモ (36)
- メルマガ (76)
- ラオスビエンチャン2014.12 (5)
- ラオス南部行き2014.07 (24)
- 不動産投資 (152)
- 会津山都だより2016 (35)
- 働くこと (65)
- 勉強法 (5)
- 家族 (29)
- 幸福 (27)
- 書評、映画評など (402)
- 未分類 (205)
- 未来・天国編 (301)
- 株式投資 (374)
- 2018株入門 (67)
- システムトレード開発 (2)
- テクニカル (59)
- ファンダメンタルズ (71)
- 株式投資入門はじめました2016.05 (183)
- 海外事情 (125)
- 秋田農業修行2015 (14)
- ジャガイモ (4)
- ダイコン (1)
- ダンボールコンポスト (1)
- トウモロコシ (3)
- トマト (3)
- 移住先を探して (30)
- 経済動向 (23)
- 2017 (3)
- 言論、メディア (101)
- 評価経済 (28)
- 質問コーナー (8)
- 農業 (6)
- ITの仕事 (33)
アーカイブ
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2025年2月
- 2025年1月
- 2024年12月
- 2024年11月
- 2024年10月
- 2024年9月
- 2024年8月
- 2024年7月
- 2024年6月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年10月
- 2023年9月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年6月
- 2023年5月
- 2023年4月
- 2023年1月
- 2022年12月
- 2022年11月
- 2022年10月
- 2022年9月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2022年5月
- 2022年4月
- 2022年3月
- 2022年2月
- 2022年1月
- 2021年12月
- 2021年11月
- 2021年10月
- 2021年9月
- 2021年8月
- 2021年7月
- 2021年6月
- 2021年5月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2020年12月
- 2020年11月
- 2020年10月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年7月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年4月
- 2020年3月
- 2020年2月
- 2020年1月
- 2019年12月
- 2019年11月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2018年9月
- 2018年8月
- 2018年7月
- 2018年6月
- 2018年5月
- 2018年4月
- 2018年3月
- 2018年2月
- 2018年1月
- 2017年12月
- 2017年11月
- 2017年10月
- 2017年9月
- 2017年6月
- 2017年5月
- 2017年4月
- 2017年3月
- 2017年2月
- 2017年1月
- 2016年12月
- 2016年11月
- 2016年10月
- 2016年9月
- 2016年8月
- 2016年7月
- 2016年6月
- 2016年5月
- 2016年4月
- 2016年3月
- 2016年2月
- 2016年1月
- 2015年12月
- 2015年11月
- 2015年10月
- 2015年9月
- 2015年8月
- 2015年7月
- 2015年6月
- 2015年5月
- 2015年4月
- 2015年3月
- 2015年2月
- 2015年1月
- 2014年12月
- 2014年11月
- 2014年10月
- 2014年9月
- 2014年8月
- 2014年7月
- 2014年6月
- 2014年5月
- 2014年4月
- 2014年3月
- 2014年2月
- 2014年1月
- 2013年12月
- 2013年11月
- 2013年10月
- 2013年9月
- 2013年8月
- 2013年7月
- 2013年6月
- 2013年5月
- 2013年4月
- 2013年3月
最近のコメント
- 抗わない。「努力」「行動」に囚われない。 に sanpome より
- 抗わない。「努力」「行動」に囚われない。 に アベコウヘイ より
- 抗わない。「努力」「行動」に囚われない。 に sanpome より
- 抗わない。「努力」「行動」に囚われない。 に 阿部宏平 より
- 日足でトレードする人は寄りと引け、どちらで入るべきか? に sanpome より
「システムトレード」タグアーカイブ
ブレイクアウトでケーススタディ <株入門>
さて、最終章。 ここでは、ブレイクアウトな売買ロジックを検証し確定してく。 そんな過程をケーススタディする。らしい。 非常に親切で、ありがたい章です。 この章ないと、使うにもどうしたらいいのか、途方に暮れちゃうかもしれない。 で、 ①アイデアを練る ②売買ルールを決める ③必要なクラスを作る ④設定ファイルを書く ⑤シミュレーションの実行 という手順だそうです。ま、確かにそりゃそうです。 売買ロジック考えてみて、 使うインジケ … 続きを読む
設定ファイルの話、最後にもう少しだけ、 <株入門>
シミュレーションの過程で、売買ロジックのパラメータ変更を繰り返しますが、 その履歴を保存するため、ナンバー振ってフォルダ分けて保存する話出てきますが、 まあ、それは好みでいいじゃないですか。 自分なりのルールづくりでいいでしょう。 長すぎない範囲で、パラメータ設定が分かるネーミングにしたいな。 ともフト思いました。 まあ、 つくづくこの設定ファイルのとこ、いらねえなぁ。。。 改めてそう思ってしまいます。 DOSコマンド打つと … 続きを読む
手段と目的は適切に、設定ファイルを巡り <株入門>
本書で設定ファイルの為にやられてることは、 instance_evalという機能で、http://ref.xaio.jp/ruby/classes/object/instance_eval オブジェクトのプロパティ、つまり内部設定をいじることで、 設定ファイルの内容をテキパキと反映してます。 ハッキリいって狂気の沙汰です。 そもそも、instance_evalってカプセル化の破壊です。 こんなことすんなら、そもそもオブジェクト指向 … 続きを読む
設定ファイルを巡るあれこれ <株入門>
この後、もう少しだけ、プログラムの話続いてます。本書では。 最初に宣言しますが、中身はブログでは追いません。 やってることに全く賛成できません。 ここで論じられるポイントは以下の二つ。 1.設定ファイルをRubyのスクリプトにしたい。 2.そのためトリッキーな方法を用いる。 1には賛成です。むしろ目からウロコです。 しかし2は大反対です。むしろやってはいけないイタい例の典型では。。 金槌手にしたら、何でも叩きたくなる的な。 … 続きを読む
Simulationクラスのテスト <株入門>
前回の続きから、 やっぱ千番台で分けないと仕方ないかな。で並行で流す。 from = “2010/01/01” to = “2011/08/31” market = :t sdg = StockDataGetter.new(from, to, market) (9000..9999).each do |code| puts code sdg.get_price_data(code) … 続きを読む
不規則なのをRubyのセイにしてみる。 <株入門>
規則的な更新が遂に崩れてしまった。面目ない限りです。 メルマガだけでも精一杯かも。 状況把握と対策は考えなきゃいけないのですが、 折角なので、何でもヒトのセイみたいなのやってみます。 Rubyのセイにしてみます。今日は号外です。 Simulationクラスのテストしようとしてたんですよ。 ま、折角だから、全データ作り直そうか、 ↓こんな感じで、 from = “2010/01/01” to = “20 … 続きを読む
運用上のヒント <株入門>
こういう話の方が実は大事なので、メモっておこう。 売買ロジックを策定してみたら、 とにかく最初は全銘柄でぶん回してみる。 それで全体の傾向を掴む。 それから銘柄ごとの集計値で気になる銘柄があったら、 その銘柄の個別の結果を詳細に見てみる。 こういう手順で、検証作業をやってるらしい。 銘柄別のことって、気にするのですね。 むしろ全銘柄前提で、ロジックの方を足したり引いたり、 そっちに時間掛かるような気がしてましたが、 そのロジック … 続きを読む
シミュレーションのお約束ごと。 <株入門>
テストに移る前に、ルールというと別の意味になるので、 お約束ごとと、ここでは呼びます。 このシミュレーションでは、ポジションは一銘柄につき一度に一つきりです。 複数持ちたい場合には、複数シミュレーション走らせるしかないです。 よって、 ポジションが無ければ、仕掛け。 次に手仕舞いの判断をする。 常にこの順番で処理します。 坂本先生、ここでは、考え方をシンプルに統一したと書いてられます。 とりあえず、分かりやすいからそれで … 続きを読む
Simulationクラスのソースを順を追って。 <株入門>
では、本書の解説に従い、./lib/simulation.rbを見てみよう。 全体の流れは、 初期化の後、一日の処理を順次繰り返している。 一日の処理とは、 寄り前 リセットとストップの更新。 寄り付き 仕掛けと手仕舞い。 ザラ場 仕掛けと手仕舞い。 大引け 仕掛けと手仕舞い。 実に自然な流れです。 売買を表すのは、tradeクラスでした。 positionとsignalという二種類のプロパティとして保持し … 続きを読む
シミュレーション全体を統合する。 <株入門>
明けましておめでとうございます。 相場を見習って4日からにでもしようとも思ったのですが、 ま、このまま平常運転続けます。 新生活の様子見てこの後のリズム再考します。 で、 遂に最終コーナー曲がってホームストレートって感じです。 テストでやった、simulateをチャントプログラムに組み込むってところ。 それがSimulationクラス。 寄り付きと大引けで仕掛けと手仕舞いするのは、当然と言える。 ここで特徴的なのはザラ場での仕掛 … 続きを読む